2016年04月09日

新潟−群馬〜ルートインBCリーグ(HARD OFF ECOスタジアム新潟)

HARD OFF ECOスタジアム新潟HARD・OFF ECOスタジアム新潟Welcome新潟 We loveベ−スボール


こちらからの続きで、翌日のこと。

新潟駅南口からバスでエコスタへ。

新潟駅南口


スポーツ公園方面へは1番のりばからの乗車。

1番のりば


BCリーグ開催のため、この日は臨時バスが運行されていた。

案内


こちらは通常の時刻表。

時刻表


10時55分初の臨時バスに乗車。

臨時バス


スポーツ公園前には所要約10分ほどで到着。運賃は270円。

スポーツ公園前1スポーツ公園前2


新潟県スポーツ公園の入口。

新潟県スポーツ公園


公園案内図。

公園案内図


公園内にはエコスタの他に、Jリーグのアルビレックス新潟のホームスタジアムでもあるビッグスワンなども。

ビッグスワン


ではエコスタへ。

ハードオフエコスタジアム


と、ここで球場へ向かっていたら地元の人らしきおじさんが招待券を譲ってくれた。別に断る理由もないのでありがたく頂く。

招待券


ちなみにチケット売場はこちら。

チケット販売所


入場料は大人1500円、子供500円。

当日入場チケット価格表


球場の外ではアルビレックスのマスコットがお出迎え。「アルファくん」という名前らしい。

アルファくん


この日は試合前に「大餅まき大会」というのが有るというので、入場したらすぐにそちらの行列に並ぶ。

大餅まき大会会場順路←餅まき大会行列


ゾロゾロとグラウンド内へ。

グラウンドへ


正直なことろ参加した動機は、餅はどうでもよくてグラウンド内に入りたかったというほうが大きい。

グラウンド1グラウンド2グラウンド3


フェンスには「週刊ベースボール」の広告が。これはベースボールマガジン社の創設者が新潟県出身のためであろう。そういえば魚沼には「ベーマガSTADIUM」というのも有るんだよな。

週刊ベースボール


餅まき大会の模様。

餅まき大会1餅まき大会2餅まき大会3


餅はどうでもいいと言ったが、せっかくなので1個だけゲットする。なお、撒かれた景品は餅以外にもこんなものがあったようだ。

餅


餅まき大会に続くイベントとして、今度はNGT48が登場しての歌唱パフォーマンスが。これを見るためだけに来た客もきっといたんだろうな。

NGT48-1NGT48-2


さて、スタメンの発表とともに選手が登場。

選手登場スタメン


ラインに沿って両チームの選手達が整列。

整列


アルビレックスの監督は赤堀元之。そして野手総合コーチには大石大二郎という元近鉄コンビ。

赤堀監督、大石コーチ


NGT48のメンバーから両監督に花束が贈呈。ダイヤモンドペガサスの監督は平野謙。

花束贈呈


BCリーグ代表の村山哲二氏による開幕宣言。

開幕宣言


そして新潟県民歌の斉唱。

新潟県民歌斉唱1新潟県民歌斉唱2


NGT48による始球式。

始球式


定刻よりも少し遅れて、13時6分にプレイボール。

プレイボール


ここで簡単に球場の概要を。開設は2009年7月1日。収容人員は内野約2万人、外野約1万人で計30130人(外野席を指定席にした場合は28606人)。その他車椅子席が内野に76席、外野に9席の計85席。グラウンドはロングパイル人工芝で、両翼100m、中堅122m。照明設備は屋根上投光器照明6基、外野側照明塔2基。

ネット裏から一塁側から三塁側から


ネット裏二階席から一塁側二階席から三塁側二階席から

ブルペンは両サイドに各2名分のマウンド。このほか一塁側と三塁側には、約1000屬硫案睥習場も有るらしい。

一塁側ブルペン三塁側ブルペン


メインスコアボードはフルカラーLED方式で、5.4m×9.6mの映像装置付き。

メインスコアボード


ネット裏のサブスコアボードには球速の表示も。

サブスコアボード


人工芝の上に描かれた球場名のロゴ。

ロゴ


続いて球場の内外の様子などを。

コンコースには、出店のテント群。

出店群


こちらはアルビレックスのグッズ売場。

グッズ1グッズ2グッズ3


ここでBCリーグの公式プログラムを購入。

公式プログラム


また、地元の青果業者による出店も。

丸一新潟青果


こちらはNGT48メンバーのサイングッズが当たる抽選券の配布所。

抽選券配布所


そして屋内の一室にはNGT48グッズの売店が。

NGT48グッズ1NGT48グッズ2NGT48グッズ売場


続いてスタンド内も見ていこう。


Information Map


ネット裏の座席は、ひじ掛けとドリンクホルダー付き。

バックネット裏席


内野席はひじ掛け無し。

内野席


この日は非開放だった外野席は長椅子で、新潟県産の木材が使われてるという。

外野席


場内には授乳室も有り。

授乳室


飲食物の売店は3箇所に。

売店1


売店2メニュー


売店3メニュー


この中から「新潟カツ丼」を。実は最初買いに行ったら売切れで、数十分後に商品が補充されてからの購入であった。

新潟カツ丼


今度は球場の周りをぐるりと一周してみよう。

エコスタ内には、新潟県野球協議会とアルビレックスの球団事務所が入居しているもよう。

ドアドアポスト


球団事務所らしき部屋の窓には、歴代監督のユニフォームが飾られてあった。

ユニフォーム


窓にはアルビレックスのポスターも。

ポスター


外野席の裏側には、「外野広場」というスペースが。

階段閉鎖中


外野広場1外野広場2


この日は試合開催日なので閉鎖されていた。

外野広場のご利用について


球場内から外野広場を望む。


外野広場


バックスクリーンの裏側にも球場名の表記が。

バックスクリーン裏


駐車場に停まっていたアルビレックスのトラック。

アルビレックストラック


その隣には、昨年あいづ球場でも見掛けたダイヤモンドペガサスの遠征バス。

ダイヤモンドペガサスバス


アルビレックスカラーのバン。

アルビレックスバン1アルビレックスバン2


さて、観客席に戻ろう。この日の客入りは開幕戦ということもあってか、3537人と独立リーグとしてはなかなかの入り。

客入り1客入り2


一塁側スタンドのアルビレックス応援団。

アルビレックス応援団


三塁側のダイヤモンドペガサス応援団。

ダイヤモンドペガサス応援団


7回裏の攻撃前にはジェット風船も上げられた。

ジェット風船売りジェット風船


8回裏に飛び出したジョージのホームラン。タイミングよく撮影出来た。

ホームラン


9回表には元巨人の雨宮敬が登板。

雨宮敬


試合はアルビレックスの大勝に終わる。

ゲームセット整列ファイナルスコア


試合後には勝利監督のインタビュー。

勝利監督インタビュー


そしてMVP賞はホームランを打ったジョージが受賞。

MVP賞


最後に選手達によるお見送り。

お見送り1お見送り2お見送り3


ここで元近鉄ファンの同行者が赤堀監督にサインをお願い。

赤堀監督サイン



そして写真もお願いしたら、赤堀監督が「じゃぁ、グランドコートを脱ぎます」と。なんか脱いでる途中での撮影になってしまった…

赤堀監督


続いて同行者が大石コーチにもサインをお願い。

大石コーチサイン


そして撮影も。

大石コーチ


このあと、球場のパンフレットかなんか貰えないかなと思って球場事務所へ。

球場事務所Informationロビー


そうしたらロビーには、過去に行われたプロ野球に関する展示物が。

展示1展示2


これは栗原(広島)が打った球場初ホームランボールとバット。

球場初アーチ


そして1/500スケールの球場の完成予想模型も置かれてあった。

完成予想模型1完成予想模型2


全国高校野球選手権の新潟県の戦歴。

新潟県の戦歴


お目当ての球場パンフレットは、ポケットサイズの折りたたみ式のものが置かれていた。

球場案内


今月のスクジュール。

スケジュール


6月14日に予定されているNPB交流戦のポスター。

DeNA-日本ハム


帰りのバスのりばは、道を渡った向こう側に。

バス停


時刻表。

時刻表臨時バス


臨時バスが目の前で発車してしまったので、しばらく待って17時19分の定期バスに乗車して新潟駅へ戻った。

バス


新潟11-2群馬
観衆:3537人、時間:2時間59分
○中西1勝0敗0S ●伊藤0勝1敗0S S―
本塁打:ジョージ1号
  
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2016年04月08日

水島新司マンガストリート

とある用件で新潟へ行くことになった。別に行く日はいつでもよかったので、どうせなら野球観戦と絡めたい。そこでハードオフエコスタジアムでBCリーグの行われる4月9日に照準を合わせる。野球観戦だけならば日帰りでもいいが、とある用件をこなすために前日の4月8日に上越新幹線で新潟へ。

新潟駅1新潟駅2


さっそくとある用件を済ませたあとは、新潟市街を散策。新潟の中心街は、新潟駅からだと信濃川の渡った先にある古町というところ。

ということで信濃川に掛かる万代橋を渡る。万代橋というと野球漫画の「あぶさん」によく出て来た印象が強い。

萬代橋1萬代橋2萬代橋3


橋を渡った場所には「新潟ブルース」の歌碑が。そういえば「あぶさん」に「新潟ブルース」というタイトルが付いた回があったっけ。

新潟ブルース歌碑


さて、その「あぶさん」の作者は水島新司。そのマンガのキャラクターの銅像が新潟にあるということをふと思い出した。そこでスマホで調べてみたら、ちょうどこれから向かう古町にあるらしい。

そういえば昨年こんなニュースを見たけど、今年無事に存続が決まったようだ。

水島新司マンガストリート↑


その場所は古町5番町というアーケード街に。

ふるまちモール5


アーケードに入ると、さっそく「あぶさん」がお出迎え。

あぶさん1あぶさん2


ユニフォームはソフトバンクではなくてダイエーなので、2004年以前に制作されたものだと思われる。と思って調べてみたら、2002年に中心市街地活性化策として「古町通5番町商店街振興組合」などが、国と県から700万円ずつ、市から630万円の補助を受けて計2100万円で設置したものらしい。

あぶさん3


なんかあんまり顔が似てないな。

あぶさん4


袖に着いたハリーホークも、なんとなくテキトーなような?

あぶさん5


続いてのお出迎えは「野球狂の詩」の水原勇気。

水原勇気1水原勇気2

水原勇気3水原勇気4


そしてその向かい側には、「ドカベン」の里中智が。

里中智1里中智2


里中智3里中智4


そして4体目には「ドカベン」主人公の山田太郎が登場。

山田太郎1山田太郎2

山田太郎3山田太郎4


5体目は「野球狂の詩」の岩田鉄五郎。

岩田鉄五郎1岩田鉄五郎2


岩田鉄五郎3岩田鉄五郎4


6体目は「ドカベン」の殿馬一人。

殿馬一人1殿馬一人2

殿馬一人3殿馬一人4


そして最後に「ドカベン」の岩鬼正美。

岩鬼正美1岩鬼正美2

岩鬼正美3岩鬼正美4


なお、咥えてる葉っぱはイタズラ防止のために着脱式になっていて、夜間は外しているらしい。

岩鬼正美5


これでアーケード街も終了。

ふりまちモール5


さて、ここでたまたま以下の案内を発見。そこでついでに行ってみることに。

マンガの家→


これは新潟市が2012年に計画した「マンガ・アニメを活用したまちづくり構想」に基づき、新潟のマンガ・アニメ文化を次世代に継承・発展・発信を目的に、2013年3月31日に開設した施設だそうである。

マンガの家


観覧料は無料。

開館時間等


館内のもようはこんな感じであった。

イヤミついでにとんちんかんパタリロ


奇面組
  
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2016年03月24日

山下達郎「PERFORMANCE 2015-2016」(NHKホール)

山下達郎 PERFORMANCE 2015-2016


恒例の山下達郎のツアーへ。4月20日の岩手振替公演をもって今回のツアーが全て終了したのでネタバレ解禁。

さて、前回はツアー初日の参加だったが、今回は全64公演中の57本目という終盤への参加。ちなみにぴあに申し込んだのが昨年の7月22日だったから、それから8ヶ月も待っていたわけだ。

NHKホールは2010年9月29日以来の訪問。

NHKホール


入場時には前回同様本人確認が。ただし前回と違ったのは、単に免許証などの確認があっただけでリストバンドの配布が無かったこと。

ロビーには放送局などから贈られた花が。

花1花2花3


そして入口脇にはタレントからの花も。

花4花5


前回来た時には気付かなかったけど、NHKホールの1/100スケールの模型が置いてあった。

模型


開演は18時37分頃。セットリストは以下の通り(たぶん)。

1.SPARKLE
2.DAYDREAM
3.Windy Lady
4.Down Town
5.土曜日の恋人
6.Endless Game
7.風の回廊
8.すてきなメロディー
9.過ぎ去りし日々”60’s Dream”
10.Can’t Take My Eyes Off You
11.DANCER
12.Chapel of Dreams(アカペラ)
13.おやすみ、ロージー -Angel Babyへのオマージュ-(アカペラ)
14.ANGEL(アカペラ)
15.WHITE CHRISTMAS〜クリスマス・イブ
16.希望という名の光
17.さよなら夏の日
18.SUGAR
19.BOMBER
20.LET’S DANCE BABY
21.アトムの子

<アンコール>
22.HAPPY HAPPY GREETING
23.Ride On Time
24.いつか(SOMEDAY)
25.恋のブギ・ウギ・トレイン
26.一本の音楽
27.YOUR EYES(アカペラ)


終演は21時55分頃。今回も3時間超のステージであった。

以下、簡単にメモ書き。

●「土曜日の恋人」は今回のツアーで生まれて初めて人前で演奏したとのこと。

●最近の日本の音楽界は空前のカバーブーム。どうせカバーするなら人知れぬ隠れた名曲を発掘してほしい。という言葉の後に歌ったのは、誰もが知る超有名曲の「Can’t Take My Eyes Off You(君の瞳に恋してる)」。単に一度歌ってみかたったそうである。

●今回も曲の途中で大滝詠一の曲を一節をいくつか挿入。その中には「熱き心に」も。

●今年2月22日に亡くなった村田和人の「一本の音楽」は、アコースティックギター1本での弾き語り。もう亡くなってから1ヶ月経ってしまったが、レパートリーから外さずに演奏してくれた。  
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2016年02月26日

居酒屋 あぶさん

居酒屋あぶさん1居酒屋あぶさん2


久しぶりに四谷三丁目の「居酒屋あぶさん」へ。この店に来たのは、たぶん15年ぶりくらいではないだろうか。

居酒屋あぶさん3


出された小皿と箸袋には、昔と変わらずに景浦安武のイラストが。ただし小皿に©水島新司というクレジットが入っていた。これは以前来た時には無かったんじゃないかな。

小皿と箸袋


まずはお通しとして枝豆が登場。

えだまめ


メニューはこちら。

ドリンクメニューフードメニュー


店内のようす。もうオープンして30年くらい経つと思うが、この店は「野球居酒屋」としてはたぶん日本初ではないだろうか。そもそもその頃はまだ日本にはスポーツバーさえも無かったんじゃないかね?

店内店内2


個人的に気になったのは天井に掲げられた秋山のボード。平和台は横書きだったから大阪球場のものかなと思って店員に確認してみると正解であった。

秋山


以下、注文品の画像を羅列。オーナーの地元が宮崎県だそうなので、「チキン南蛮」や「宮崎地鶏のタタキ」などがメニューに有る。

あぶさんサラダポテトサラダ揚げ出し豆腐


ホルモン辛いためししゃもチキン南蛮



玉子焼きキャベツのお焼じゃがバタースパム



レバニラもやしいため羅生門直送 キムチ宮崎地鶏のタタキ


ウィンナーころも揚げやきうどん


店内に置いてあった気になるものその2。

こちらは阪急ブレーブスのヘルメット。

阪急ヘルメット


そして近鉄バファローズのヘルメット。これは庇に20と書いてあるから仲根正広のものであろう。

近鉄ヘルメット


マスターはオリックス福良監督の延岡工の先輩にあたるようで、現在は「オリックス推し」とのこと。そのため店内でこのDVD(たぶん)を流していた。しかしその映像を見て改めて思ったのは、60年代〜70年代のパリーグの試合は客が全然入ってないこと。まるで無観客試合のようであった。

70年代の半ばだと一応私もリアルタイムで知ってはいたが、当時のパ・リーグ(特に西日本での試合)は新聞とか雑誌とかの紙媒体でしか接する機会が無かったので、映像なんてほとんど見る機会が無かったからなぁ。

3時間半ほどの滞在で、会計は4人で1万7千円くらいであった。  
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2016年01月04日

特別展「GO!GO!NIAGARA―大瀧詠一の世界―」(瑞穂町郷土資料館)

特別展「GO!GO!NIAGARA―大瀧詠一の世界―」

瑞穂町郷土資料館において、2015年11月17日(火)〜2016年1月24日(日)の会期で「GO!GO!NIAGARA―大瀧詠一の世界―」という特別展が開催されているので行ってみることに。

最寄駅は八高線の箱根ヶ崎。この時に来て以来、約2年ぶりの下車である。


箱根ヶ崎駅1箱根ヶ崎駅2


駅からは徒歩15分ほどで到着。思っていたよりも近かった。

瑞穂町郷土資料館1瑞穂町郷土資料館2


ちなみにすぐ前には西武バスのバス停が。

駒形富士山


ただしこの運行時刻では、資料館の訪問にはほとんど役に立たないだろう。

運転系統図時刻表


では館内へ。入館は無料。

開館中各種案内


入口はこちら。ずいぶん新しい建物だと思ったら、一昨年11月に瑞穂町図書館の3階から移転したものだそうだ。そういえば2年前に図書館に行った時に、そんなスペースが有ったような。

入口大瀧詠一の世界


入館時に入手したチラシ類。特別展示は1階と2階に。

チラシ類


1階の特別展入口。

特別展入口


特別展は撮影禁止なので、代わりに以下のチラシを参照。

展示物チラシ(表)展示物チラシ(裏)


また、YouTubeのニュース動画も。



ジュークボックス、リッケンバッカー、ナイアガラ・ムーンのシャツは過去に見たことのあるものだったが、12弦ギターやDJ用ターンテーブルや手形は今回初めて見た。しかし手形は何のために取ったものだろう?

続いて2階へ。

↑2F


こちらは「大瀧詠一さんを語る会」による展示のもよう。主にレコードやCDが置かれていた。

大瀧詠一さんを語る会展示コーナー1大瀧詠一さんを語る会展示コーナー2


そしてこちらに「東京瑞穂通信」というミニコミ誌のコピーがあったので、1部ずつ頂く。

ナイアガラ町内会


2階では特別展に併せて「写真で見る同時代の瑞穂」という展示も。

写真で見る同時代の瑞穂1写真で見る同時代の瑞穂2


ところで2階から1階を見下ろして気付いたが、床が瑞穂町の航空写真になってるんだな。

床


再び1階に下りて常設展示を。

常設展示


これは典型的な「武蔵野うどん」だ。

瑞穂のうどん


そして隣接する耕心館という建物へ。

耕心館1耕心館2耕心館3


こちらのカフェ内には「ナイアガラ・ムーン」40周年記念のTシャツやトートバッグが販売されていた。

カフェストーリアご案内
  
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